Sublime Text を使いやすくするプラグイン設定11つ

plugin webサイト制作のコーディング作業でSublime Textを使用するときは、インストールしてそのままだと使い勝手があまりよくないので、最低限入れておいたほうがよいプラグインを紹介しますので、参考にしていただければと思います。
AutoFile Name
画像タグの入力を補助してくれます。これはWEBサイトのコーディングには必須ですね。 読み込む画像パスのサジェストをしてくれます。
brackets color scheme
タグとかブラケットの開始と終了を強調して表示してくれます。
HTML5
HTMl5のスニペットと、自動補完と、ハイライトをしてくれます。
CSS Snippets
CSSの自動補完をしてくれます。
SCSS
SASSのハイライト・コードヒントを表示してくれます。 「+」と入力し、「tab」キーを押すと、”@include”が展開されるなどのスニペットがあります。
jQuery
jqueryのハイライト・コードヒントを表示してくれます。
wordpress
wordpressのハイライト・コードヒントを表示してくれます。
Emmet
Zen-cordingの次世代版です。 コード(スニペット)とショートカットを組み合わせてコーディングの入力を短縮してくれます。
SFTP
FTPのアップロード機能を追加できます。
sublimelint
構文エラーを検出して表示してくれます。
Tag
閉じタグ 「</」 を打つと補完してくれます。

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この記事を書いた人
KEiSoN★
スカイゴールド株式会社 代表取締役 / クリエイティブディレクター/webデザイナー/フロントエンドエンジニア
2009年1月よりフリーランスのwebデザイナー/ディレクターとして活動しながら、ノマドな働き方を試み始める。 過去16カ国ほど訪れ、一眼レフにその景色を収めながら時々ドローンも飛ばす。 2015年11月にスカイゴールド株式会社として法人化。 現在は主に東京を中心にしながら、 タイ・バンコクを年間4,5回ほど往復しながら活動中。 Wordpressを使用したオリジナルデザイン制作・オウンドメディア構築を得意とする。 国内外の様々な価値観・デザインに接触することで幅広いクリエイティブや臨機応変にアイデアを提供する。 旅と音楽と酒と料理作りが好き。 最近は、映像制作の勉強も行なっている。
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